憂い

悲しみ

喜び

恐れ

怒り

顔色
肌の色

まるかんコンセプト

 漢方の考え方を、健康食品や化粧品へ
人本来のチカラから、元気と美容をつくります。

健康の原点は食事
カラダはすべて食べ物でできています

人のカラダは、全部食べ物からつくられます。
つまり栄養のバランスを考えた食事をすると、
カラダそのものが強くなり、自然治癒力も高ま
ります。逆に、口から入れるものが間違ってい
ると、そこから病気になるのです。康をつくるの
は、医薬品ではなく、食べ物。いいものを食べ
て、速かに排出することが健康の秘訣です。
だから銀座まるかんは、何よりも素材にこ
だわって健康食品をつくっています。



血液が健康の核になる
銀座まるかん流「血液一元論」

漢方では、血液の濁りが病気の原因と考えら
れています。そして、キレイな血液と密接に関
係しているのが腸です。最近は、不規則な食生
活や、食の西洋化などにより、腸に悪玉菌が
増える人が増えています。
そうなると、血液に毒素が混じり、肝臓も解毒
しきれない状態に・・。このサイクルが病気を呼
びます。つまり、正しい栄養を摂って、血液を
キレイに保っていれば、病気にもなりにくいと
いうこと。銀座まるかんのサプリメントが、栄養
バランスに気を配るのはこのためです。

薬と医薬品は別のモノカラダ
をつくる食品こそ本当の薬

漢方では、薬には「上薬」「中薬」「下薬」の
三種類があり、バランスの取れた食事を上薬、
予防のための食、健康食品などを中薬、医薬
品を下薬としています。つまり、カラダに一番
近い物こそが、健康をつくる本当の薬なのです。


漢方の考えは、
カラダ全体を健康にするため、
悪いところ全部治します。
食べ物だから、副作用もありません。

しっかり「未病」を防ぐこと。
漢方の真理が銀座まるかんの基本


漢方では、病気ではないけれど
このままでは病気
になる状態を「未病」と呼びます。そして、カラダの
不調は顔色や肌の色
味覚など、さまざまな部分に
出ると考えられています。こうした症状が現れると、
病気のサイン。栄養バランスを整え、「未病」を事前
に予防することが大切です。特に、顔色と同じ色の
食べ物を摂るといいと、いわれています。

      バランスのとれた食べ物を摂り、オナカがピカピカになれば、              キレイな腸から栄養が血液に。キレイな血液から、キレイな栄養が全身に!

バランス良く5食の食べ物を摂ることが、
  カラダを健康に保つ秘訣です。

顔色が青い人は、
青い食べ物が快復の手助けに!

   ◆腎臓・膀胱(耳病)
腎臓・膀胱が悪い人/顔色や肌がどす黒い
/物事をやたら恐れる/決断力が鈍い。
/ものの腐敗したような息を吐く
/塩辛いものを好む/耳の病気にかかりやすい
/うなる様なな低い声を出す/唾が良く出る

◆肝臓・胆のう 肝臓・胆のうが悪い人が青い
  
(眼病)

いつもイライラして怒りっぽい/イキが水くさい
酸っぱい物を好むか、まったく嫌いになる
目が疲れやすい/声が甲高い/涙もろい

    ◆肺・大腸(鼻病)
肺・大腸が悪い人/悲観的になる
顔色は抜けるように白い/生くさい
息を吐くワサビ・辛子の様な辛いも
のを好むか、まったく嫌いになる
/鼻の病気によくかかる泣いたよう
な声で話す/鼻が良く詰まる

◆すい臓・胃 (唇)
すい臓・胃が悪い人/顔色に黄色みがある
取り越し苦労し、すぐ憂鬱になる/土臭い息
を吐く甘いものを好む(急に甘いものを欲し
がるのは、胃潰瘍恐れ)/唇が荒れる/歌う
ような声で話す頻繁によだれを垂らす

自分のカラダの声を聞くことが大切です。

銀座まるかんの健康食品は食べ物だけでできています。
  だから、体質に合わせて組み合わせても量も自由です。

ここがポイント !

薬品はひとつの病気にしか効かず、
副作用もあります。

◆心臓・小腸 (舌)
心臓・小腸・小包経が悪い人
顔が赤みを帯びている
いつも陽気で明るいが、気が小さい
息が焦げ臭い/コ−ヒ−など苦い物を
好む/舌が荒れる/明るい声で話す
/汗っかき

 トップページ   ブログA   ブログ   まるかん人   クリーニング   マップ